2026年 4/8

【 桜 】開花情報|2026

松川町の桜は、ほとんどが満開を過ぎ、若葉が芽吹き始めています。〈4月8日時点〉

このページでは、松川町内の桜の開花情報を随時更新していきます。

▼清流苑付近

町営の温泉宿泊施設:清流苑では、せせらぎの小径や建物裏の片桐松川沿いに、さまざまな種類の桜が植えられています。
品種ごとに満開の時期が異なるため、移ろう春の景色を長くお楽しみいただけるのも魅力です。
住所:長野県下伊那郡松川町大島2784-1(Map

《建物裏・片桐松川沿い》
【4月8日】 花の状況:散り始め~散り進み

清流苑裏手では、桜が花吹雪となって舞い、春の名残を感じさせます。
一方で、種類の違いにより、まだ見頃を保っている桜もお楽しみいただけます。
 
 

 

 

【4月5日】 花の状況:満開~散り始め
清流苑裏手の桜は、満開を過ぎ、花びらが風に舞い始めています。
川沿いには散りゆく桜が広がり、春の移ろいを感じさせる景色となっています。
 
 

【4月3日】 花の状況:満開
清流苑裏手の川沿いでは、さまざまな種類の桜が満開を迎え、華やかな景色が広がっています。
咲きそろう桜が織りなす彩りが、春の訪れをいっそう感じさせてくれます。

 
 

【3月30日】 花の状況:8分咲き
清流苑裏手の川沿いでは、さまざまな種類の桜が八分咲ほどに咲きそろってきました。
やわらかな春の風景が広がり、見頃を迎えつつあります。
 


《せせらぎの小径付近》
【4月8日】 花の状況:満開~散り始め

清流苑のせせらぎの小径では、桜が満開を迎えています。
道路沿いに続く桜並木がまるでトンネルのように広がり、風に舞う花びらが春の情景をいっそう引き立てています。
 

 

【4月5日】 花の状況:8分咲き
清流苑のせせらぎの小径では、桜が八分咲となり、見頃を迎えつつあります。
やわらかな春の風に揺れながら、これから満開へと向かう美しい景色が広がっています。
 

 

【4月3日】 花の状況:先始め
清流苑下のせせらぎの小径では、つぼみがふくらみ始め、少しずつ開花に向かっています。
ところどころで咲き始めた花が見られ、これからの見頃が楽しみな様子です。
 


▼片桐松川

160本余りの若いソメイヨシノが咲き競う片桐松川。
JR飯田線の鉄橋を渡るひととき、車窓に広がる光景はまさに絶景そのものです。
住所:長野県下伊那郡松川町上片桐4604付近(Map


【4月3日】 花の状況:満開~散り始め

片桐松川沿いの桜も満開を迎え、春風に吹かれて少しずつ花びらが舞い始めています。
舞い散る花びらが、春のやわらかな余韻を感じさせます。
 
 

 

【3月30日】 花の状況:8分咲き
二分咲だった桜が、この二日間で一気に八分咲まで花開きました。
ほころぶ花々の中に、わずかに残るつぼみが春の余韻を感じさせます。
 


【3月27日】 花の状況:2分咲き

桜はまだ二分咲きほどで、つぼみが目立つ状態です。
穏やかな春の空気の中、これから少しずつ開花が進んでいきそうです。

 

【3月24日】 花の状況:つぼみ
まだ多くはつぼみのままですが、少しずつ膨らみ始めています。
その中で、ほんの数輪だけ花を咲かせようとしている姿も見られます。

 

 


▼大洲七椙神社

樹齢800~1,000年を超える老杉で知られる七椙神社の境内入口には、二本の桜が静かに佇んでいます。
春季例祭には、おかめ踊りや花踊りが披露され、山車とともに桜が華やかな彩りを添えます。
住所:長野県下伊那郡松川町元大島1992-1(Map

【4月3日】 花の状況:満開~散り始め
七椙神社の桜は満開を過ぎ、春風に吹かれて花びらが散り始めています。
入園式を終えたご家族が訪れ、舞い散る桜の下で記念撮影を楽しむ姿が見られました。
 
 

 

【3月30日】 花の状況:8分咲き
七椙神社の桜が八分咲となり、境内は華やかな春の彩りに包まれています。
満開まであと少し、咲き誇る花々が見頃の訪れを感じさせます。
 
 


▼原田の桜

鎌倉時代に植えられたと伝わるエドヒガン(アズマヒガン)。
道路の真ん中に静かにたたずむ桜の木。
600年以上の時を重ね、今も松川町で最も大きな姿を誇る一本桜です。
住所:長野県下伊那郡松川町元大島(Map

【4月3日】花の状況:散り始め
原田の桜は、春の嵐とともに散り始めましたが、まだやさしく咲き残る花も見られます。
枝先には新芽も顔を出し、季節が次の彩りへと移ろい始めています。
 

 

【3月30日】花の状況:満開
原田の桜も、満開を迎えました!
やわらかな春の陽ざしの中、見事な花々があたり一面を彩っています。
淡い花の中に若葉も顔をのぞかせ、春の移ろいを感じさせます。

 

 


【3月27日】花の状況:7~8分咲き

ここ最近の暖かさで、桜が一気に花開きました!
現在は七〜八分咲きとなり、満開まであと少しといった様子です。
やわらかな春の空気の中、見頃を迎えつつあります。

 

 


【3月24日】 花の状況:咲き始め

ふくらみ始めたつぼみの中から、少しずつ花が顔をのぞかせています。

 


▼円満坊

円満坊は、古来桜の名所として有名な場所です。
昭和初期には「桜塚円満坊彼岸桜」として伊那谷十景の第一位に選ばれたこともありました。
住所:長野県下伊那郡松川町生田535(Map

 

《建物正面》
【4月3日】花の状況:散り進み

円満坊の桜はほとんどの花が落ち、やわらかな新芽が枝先に顔をのぞかせています。
春の名残を感じつつ、景色は少しずつ新緑へと移ろい始めています。
 

 

【3月30日】花の状況:散り始め
円満坊の桜は満開を過ぎ、はらはらと花びらが舞い始めました。
風にそよぎながら花びらが舞い散る姿は、はかなさの中に美しさが際立ちます。
  

観音堂横の桜も見事です!
観音堂からは桜に囲まれたような町を見渡せます。
 

【3月27日】花の状況:満開
やわらかな春の陽気に包まれ、桜は見事に満開を迎えました。
一面に広がる淡い花色が、春の訪れを華やかに彩っています。
 

 

 

【3月24日】花の状況:5分咲き
暖かい日が続き、現在は半分ほど開花しています。
満開まではもう少しです。
 

 

《展望台》
【4月3日】花の状況:散り進み

展望台から見える一本桜も散り進み、花びらが舞う中で春の終わりを感じさせる景色となっています。

 

【3月30日】花の状況:散り始め
展望台から望む一本桜も、風に揺れながら花びらをほころばせ、静かに散り始めています。


【3月27日】花の状況:満開

展望台から望む一本桜も満開となり、中央アルプスの雄大な景色と美しく調和しています。


【3月24日】花の状況:5分咲き

展望台から望む一本桜は五分咲きとなり、これからが見頃です。

 

《円満坊建物の道を挟んだ先》
【4月3日】花の状況:散り進み

二本のエドヒガン桜も散り進み、枝先にはやわらかな新芽が顔をのぞかせています。

 

【3月30日】花の状況:散り始め
堂々と佇む二本のエドヒガン桜が、やわらかな風に揺れながら散り始めています。
舞い落ちる花びらが、その風格ある姿にやさしい余韻を添えています。

 
 

 

【3月27日】花の状況:満開
堂々と佇む二本のエドヒガン桜が、見事に満開を迎えています。
淡くやさしい花色が広がり、春の風景を静かに彩っています。

【3月24日】花の状況:7~8分咲き
桜は八分咲きとなり、満開まであとひと息といった様子です。
枝いっぱいに広がる花が、春の訪れをやさしく感じさせてくれます。