松川町について

About

何度でも、出会いたくなる
人、自然、暮らし
南信州まつかわ3つの魅力

二つのアルプスに抱かれた
豊かな自然

中央アルプスと南アルプスの間の大きな「谷」、伊那谷。雄大な山々の麓には、奥深き森や恵み豊かな里山が広がっています。芽吹きの春、青葉がまぶしい夏、紅葉の秋、しんと冷え込む冬と、四季の移り変わりは鮮やか。いつ訪れても心うばわれる、美しい風景に出逢えます。

今も守り継がれる
農ある暮らし

長野県のなかでも比較的温暖なこのエリアは、梨の最北栽培地とりんごの最南栽培地が重なる場所。恵まれた気象条件も手伝い、多様な果樹の栽培が盛んです。山間部では梅や食用桜の栽培、暮らしに欠かせない薪づくり等の農ある暮らしが受け継がれています。

あたたかな人柄
まつかわ人

宿場町があり、多くの人の往来で賑わったその歴史からか、旅人をあたたかく受け入れる人好きの気質がまつかわの人々の大きな魅力。「およりて(寄っていって)」「いいに(いいよ)」と、やわらかな方言のまつかわ人たちとの対話は、旅の思い出をより深めてくれるでしょう。

長野県下伊那郡松川町

位置
北緯 35度35分38秒 東経 137度54分45秒 海抜 542メートル
面積
72.79平方キロメートル 東西 21キロメートル 南北 6キロメートル 周囲 57キロメートル
人口
総数 12,718人 男 6,109人 女 6,609人 (令和元年5月1日現在)

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